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終了 Hack U 青山学院大学 2015

  • [説明会] 2015年06月17日(水)
  • [開発期間] 2015年06月18日(木)~08月05日(水)
  • [発表・表彰] 2015年08月06日(木)

発表会2015年08月06日15時 / ヤフー株式会社 セミナールーム

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受賞作品

Hack U 青山学院大学 2015とは?

プログラミングやデザインを通して、あなたのアイデアを形にしてみませんか?
Hack U(ハック・ユー)は、学生のための「ものづくり体験イベント」です。
Hackとは、創意工夫のこと。世界中のYahoo!で開催されている開発コンテスト"Hack Day"をベースに、Yahoo! JAPANと教育機関が共同開催しているのが"Hack U"です。


そのHack Uが青山学院大学でも開催。
ものづくりの楽しさに出会う機会となるよう、Yahoo! JAPANの社員と青山学院大学の教員が皆さんをサポートします。


Hack Uでは、Yahoo! JAPANの社員が各チームにチューターとしてアサインされ、皆さんがものづくりを達成できるようサポート。作品制作自体は学生主体で行いますが、アイデアのまとめ方、どういった技術を使えばアイデアを実現できるか、どこを調べれば良いかなど、現役のプロが具体的なアドバイスを行います。過去にほかの大学で開催したときは、プログミングを一切したことがなくても無事に作品を作り上げたチームもいました。
プログラミングに自信がある人も、興味はあるけど未経験な人も、この機会にチャレンジしてみませんか?


今回のHack Uで作ってもらうテーマは「キャンパスライフを豊かにするもの」。
あなたが考えた作品で、より豊かなキャンパスライフを実現させてください!



開催概要

チームマッチング 一緒に組む人がいない、知らない人とチームを組みたい人向けに、事前にチームマッチングの場を用意。チームマッチングは事前登録なしで参加できます。
2015年6月12日(金)18:30~19:30 青山学院大学 相模原キャンパス O-325
説明会 2015年6月17日(水)15:05~16:35 青山学院大学 相模原キャンパス O-104
開発期間 2015年6月18日(木)~8月5日(水)
  • 授業の後など、空き時間を利用して自由に開発してください。
  • 開発の場として、相模原キャンパスF棟2階のグローバル・ラーニング・コモンズ(GLC)を自由に活用してください。GLCの場所(外部サイト)
  • 技術相談会 第1回:2015年6月17日(水)15:05~16:35 相模原キャンパス O-104
    第2回:2015年7月15日(水)15:05~16:35 相模原キャンパス O-104
    ※第1回相談会は説明会と兼ねています。
    発表会 2015年8月6日(木)15:30~19:00 ヤフー株式会社 セミナールーム
  • 15:00受付開始
  • 作品の発表時間は1チームにつき3分です。
  • 全チーム発表後に展示形式で作品に触ってもらい、対面でフィードバックを受けます。
  • 参加資格 青山学院大学に在籍する学生(学年を問わず)
    エントリー方法 専用の申し込みページで受付。
  • チームでの参加を希望の場合は、メンバー全員について記入してください。
  • エントリーで不明な点は、理工学部の学生は西川遼さんに、地球社会共生学部の学生は古橋先生のFacebookアカウントから質問してください。
  • エントリー期間 2015年5月14日(木)~6月16日(火)
    アワード 発表会にて審査員が優秀な作品を複数選定して、表彰および副賞を贈呈します。最優秀作品を発表したチームは、ヤフー株式会社本社で開催されるHack DayにHack U優勝チームとしてご招待いたします!
    発表会での審査基準 以下を総合的に判断します。
    • 新規性(技術や組み合わせのオリジナリティがあるか)
    • 技術性(利用している技術は高度か)
    • 発展性(将来どの程度の波及効果が期待できるか)
    • 再現性(アイデア、プレゼンテーションだけではなく実際に動くものがあるか)
    主催 青山学院大学、ヤフー株式会社

    ルール

    • 作品はテーマ「キャンパスライフを豊かにするもの」に沿ったものとする。
    • 原則としてチームでの参加とする。
    • 参加者は青山学院大学在籍の学生とする。ただし、学外協力者の協力を得ることは可能(詳しくはご相談ください)。
    • プログラミングのスキルを持たない人も歓迎(チームに加わり開発について学び、創造的なアイデアを提供してください)。
    • 作品は発表会でデモや説明ビデオなどでプレゼン可能なものとする。
    • 作品はソフトウエア、ハードウエア、それらの融合など、ジャンルは問わない。
    • オリジナルの作品とする。
    • 公序良俗に反した作品にしない。
    • 過去に作ったものを、そのまま作品として発表するのは不可。
    • 開発環境は何を使用してもよい(外部有料サーバーなども使用可能)。
    • Yahoo! JAPAN以外のAPIも使用可能(ただし、ライセンスなどには十分注意すること)。
    • イベントを通して達成された知的財産は、発明者(参加者)が所持するものとする。

    技術サポート

    • 技術的な質問について

        開発において困ったことは、可能な限りYahoo! JAPANのエンジニアがサポートします。

        以下の方法で質問や相談ができます。

      • 単発的な質問
        随時メール で受け付けます。
      • 複雑な質問や方向性の相談など
        技術相談会でチューターが受け付けます。
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