このページの先頭です このページの本文へ
ここから本文です

終了 Hack U 2016 福岡会場

  • [説明会] 2016年10月20日(木)
  • [開発期間] 2016年11月01日(火)~11月18日(金)
  • [発表・表彰] 2016年11月19日(土)
Hack U 2016 福岡会場のキービジュアル画像

発表会2016年11月19日13時 / TKPガーデンシティ天神(福岡県福岡市)

  • 写真
  • 写真
  • 写真

受賞作品

  1. 最優秀賞

    和みなしゃれ

    nullむーちょ

    皆さんはギャグが滑ってしまったことや、突然会話の中で気まずい雰囲気になってしまった経験はありませんか。このような雰囲気は自分たちでは中々解消しづらいもの。これを解決できる画期的なアプリを開発。この「和みなしゃれ」は無言を検知してその場を和ませるダジャレを読み上げてくる、「和みなしゃれ」で和みなしゃれ。

    和みなしゃれの画像
  2. 優秀賞

    shiftiy

    staffiy

    シフト管理サービス「シフティ」を提案。シフティは、従来シフト管理者と全スタッフが、毎月もしくは毎週行わなければならないシフトスケジュールを自動化。シフトのパターンを予め店舗側で設定しておき、店員はパターンを用いることで速く・簡単に希望シフトを入力することができる。店舗側では、店員の希望シフトに応じて自動的におすすめのシフトを作成。シフティを使えばシフト管理で悩むことはなくなる。

    shiftiyの画像
  3. 優秀賞

    LIKE! 年賀状

    関西学院高等部数理科学部

    SNSに投稿された画像を使って送る相手に最適な年賀状を自動で作成。ユーザーの操作は送る相手と送り方を選ぶだけ。たった二つの操作で年賀状ができるだけでなく、送り先の友だちがリアクションした画像を優先的に送るので、それぞれに特別な年賀状を送れる。作った年賀状は、メッセンジャーを通して送信したり、ハガキ送付サービスを通じて自宅に届けることも可能。フェースブックでゆるくつながっている人にもこだわりの年賀状を送ってみましょう。

    LIKE! 年賀状の画像
  4. 優秀賞

    スケとる

    KISSD

    自動スケジュール登録アプリ「スケとる」
    アプリ内で撮影した画像やアルバム内の画像から文字をAPIで抽出して、日付・予定を自動で判別しカレンダーアプリに登録。

    スケとるの画像
  5. Happy Hacking賞

    和みなしゃれ

    nullむーちょ

    皆さんはギャグが滑ってしまったことや、突然会話の中で気まずい雰囲気になってしまった経験はありませんか。このような雰囲気は自分たちでは中々解消しづらいもの。これを解決できる画期的なアプリを開発。この「和みなしゃれ」は無言を検知してその場を和ませるダジャレを読み上げてくる、「和みなしゃれ」で和みなしゃれ。

    和みなしゃれの画像

発表会写真

flickrでもっと見る!

Hack U 2016 福岡会場とは?

「Hack U」はヤフーのエンジニア・クリエイター・プランナー社員陣サポートのもと、限られた期間の中で学生がプロダクトを自ら企画・開発・発表するイベントです。


「Hack U 2016 福岡会場」では、発表会場である福岡に来場可能な学生、生徒、児童の皆さんの参加をお待ちしております!
Hack U 2016は福岡会場のほか、本年中に「大阪」での開催を予定しています。「東京」「名古屋」は開催が終了しました。)



開催概要

説明会 2016年10月20日(木) 18:00-19:00 終了
エントリー方法 パスマーケットで申し込み(福岡会場のチケット) エントリー締め切り

興味はあるけどチームメンバーが見つからないという場合でも、まずはパスマーケットからエントリーをお願いします。その際、自由コメント欄に「メンバー募集中」の記載をお願いします。
エントリー締切 2016年11月7日(月) 23:59
開発テーマ 「自動〇〇」
〜世の中のモノ・コトを自動化してみよう〜
開発期間 2016年11月01日(火)〜2016年11月18日(金)
開発相談会 2016年11月2日(水) 終了
ライブ中継は中止になりました。開発相談の実施方法は、メールでエントリーチームに参加方法詳細をお伝えします。
発表会 2016年11月19日(土) 13:00-16:20 終了
参加資格 発表会場に来場可能な学生、生徒、児童(小学生以上)
  • 参加にあたっては参加同意書の提出が必要
  • 未成年の方は保護者の承諾署名が必要
チーム人数に関して 2名以上6名以下での参加とする
アワード 発表会にて審査員が全作品を審査し、優秀作品を作成したチームを表彰、副賞進呈します。
特に優秀な作品を発表したチームは、2017年2月4日-5日に東京秋葉原で開催されるHack Day 2017にご招待します!
発表会での審査基準 以下4つの基準で採点します
  • 新規性(アイデアと課題発⾒の⽬のつけどころが、他に類を⾒ないか)
  • 技術性(プログラミングによる実装が⾼度であるか)
  • 波及性(⾃⼰満⾜ではなく、市場に受け⼊れられ流⾏りそうか)
  • 実効⼒(アイデアだけでなく、どれだけ実際に動く作品に仕上げたか)
審査員 ヤフー株式会社 社員
主催 ヤフー株式会社
後援 福岡市
ハッシュタグ #hacku

ルール

  • 参加者は、発表会場に来場可能な学生、生徒、児童(小学生以上)とする
  • 参加にあたっては参加同意書の提出が必要(未成年の参加者は保護者の承諾署名が必要)
  • 参加者は、2人以上6名以下でチームを組み、指定のエントリー方法で参加申込を行うこと。
  • 開発する作品は、開催テーマに沿ったものであれば、ソフトウェア、ハードウェア、それらの融合など形態を問わない。
  • 発表する作品は、開発期間に出場チームメンバーによって作成されたオリジナルのものとする。過去に作成したものや、他のイベントで発表済みの作品を発表することは不可とする。
  • 開発する作品は、発表会場でプレゼンテーションが可能であり、作品展示時間にデモンストレーションが可能なものとする。(発火したり、極端に大きな音を発したり重いものでない)
  • 開発する作品は、公序良俗に反したものにしない。
  • 開発する作品および発表資料について、OSSやAPIなどを利用しても構わないが、ライセンスを遵守すること。また著作権等には十分注意すること。(他者の著作物である漫画、CD音源、写真の無断流用等を行わないこと)
  • 本イベントを通して達成された知的財産は、発明者自身(開発参加チームメンバー)が所持するものとする。
  • 本イベントの作品情報および制作過程や発表風景(写真・動画)は、主催者や取材媒体が広告宣伝活動に利用することがあり、参加者はあらかじめこれに同意するものとする。

技術サポート

  • 企画・開発・発表に関する疑問相談について、可能な限りヤフー社員(エンジニア・デザイナー・プランナー)がサポートします。

    • エントリー、開発期間前(担当サポーター決定前)の相談:随時メール hacku-pj@mail.yahoo.co.jp で受け付けます
    • 開発期間中の相談:本イベント専用Slack上でオンラインサポートを行います。各チームのメイン担当サポーターが決まりましたら、お互い相談しやすいチャンネルで随時やりとりしてください。
本文はここまでです このページの先頭へ