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終了 Hack U 2016 名古屋会場

  • [説明会] 2016年08月25日(木)
  • [開発期間] 2016年09月06日(火)~09月24日(土)
  • [発表・表彰] 2016年09月25日(日)
Hack U 2016 名古屋会場のキービジュアル画像

発表会2016年09月25日13時 / 名古屋プライムセントラルタワー

受賞作品

  1. 最優秀賞

    ヲタフク

    おでん.gif

    この作品は、オタクを始めとする服に詳しくない人向けに作られた「自動コーディネートおすすめデバイス」です。USBメモリに取り込んだトップス、ボトムスの画像データをRaspberry piに取り込み、その日の天気、気温、ラッキーカラー等といった情報からその日のおすすめコーディネートを提案してくれます。また、服の情報のタグ付けを促すことで服への関心のキッカケづくりにもなります。全国のオタクの悩みである「服のコーディネート問題」はこれで解決出来ます!!

    ヲタフクの画像
  2. 優秀賞

    ReScuVer

    Can't Find iPhone

    スキューバダイビングをするときに使うアプリで防水ケースを使用します。普段は水中で写真,動画を撮影できるカメラアプリとして使用します。「潜水中に体調が悪くなった」などの緊急時にはこのアプリをインストールしている全ての人に救助要請を発信することができます。救助要請を受け取った人はマップでその位置を確認することができます。

    ReScuVerの画像
  3. 優秀賞

    姫ソムリエ

    うなぎさんチーム

    近年,画像認識の分野などでDeepLearning[1]が注目されている。一方オタサー界では,姫によるサークルクラッシュ[2]などが問題視されている。なお,本研究における姫とは,童貞を殺す服[3]を着ている女性と定義する。本研究では,DeepLearningの技術を用い,姫を自動的にスコアリングするアプリを開発した。本アプリを使用することにより,姫による被害の最小化を実現することが期待できる。

    姫ソムリエの画像
  4. Happy Hacking賞

    ヲタフク

    おでん.gif

    この作品は、オタクを始めとする服に詳しくない人向けに作られた「自動コーディネートおすすめデバイス」です。USBメモリに取り込んだトップス、ボトムスの画像データをRaspberry piに取り込み、その日の天気、気温、ラッキーカラー等といった情報からその日のおすすめコーディネートを提案してくれます。また、服の情報のタグ付けを促すことで服への関心のキッカケづくりにもなります。全国のオタクの悩みである「服のコーディネート問題」はこれで解決出来ます!!

    ヲタフクの画像

発表会写真

flickrでもっと見る!

Hack U 2016 名古屋会場とは?

「Hack U」はヤフーのエンジニア・クリエイター・プランナー社員陣サポートのもと、限られた期間の中で学生がプロダクトを自ら企画・開発・発表するイベントです。


「Hack U 2016 名古屋会場」では、発表会場である名古屋に来場可能な学生、生徒、児童の皆さんの参加をお待ちしております!
Hack U 2016は名古屋会場のほか、本年中に「東京」「仙台」「福岡」「大阪」での開催を予定しています。情報が確定次第、順次Hack U サイトでお知らせいたします)



開催概要

説明会 2016年8月25日(木) 18:00-19:00
オンラインで実施
エントリー方法 パスマーケットで申し込み(8月25日(木)受付開始)
エントリー締切 2016年9月12日(月)
開発テーマ 「自動〇〇」
〜世の中のモノ・コトを自動化してみよう〜
開発期間 2016年9月6日(火)〜2016年9月24日(土)
開発相談会 2016年9月9日(金)
オンライン実施(エントリーチームに参加方法詳細をお伝えします)
発表会 2016年9月25日(日) 13:00-17:30頃 (終了は参加チーム数により変動)
名古屋プライムセントラルタワー
参加資格 発表会場に来場可能な学生、生徒、児童(小学生以上)
  • 参加にあたっては参加同意書の提出が必要
  • 未成年の方は保護者の承諾署名が必要
チーム人数に関して 2名以上6名以下での参加とする
アワード 発表会にて審査員が全作品を審査し、優秀作品を作成したチームを表彰、副賞進呈します。
特に優秀な作品を発表したチームは、2017年初頭に東京秋葉原で開催されるHack Day 2017にご招待いたします!
発表会での審査基準 後日公開
審査員 ヤフー株式会社 社員
主催 ヤフー株式会社
ハッシュタグ #hacku

ルール

  • 参加者は、発表会場に来場可能な学生、生徒、児童(小学生以上)とする
  • 参加にあたっては参加同意書の提出が必要(未成年の参加者は保護者の承諾署名が必要)
  • 参加者は、2人以上6名以下でチームを組み、指定のエントリー方法で参加申込を行うこと。
  • 開発する作品は、開催テーマに沿ったものであれば、ソフトウェア、ハードウェア、それらの融合など形態を問わない。
  • 発表する作品は、開発期間に出場チームメンバーによって作成されたオリジナルのものとする。過去に作成したものや、他のイベントで発表済みの作品を発表することは不可とする。
  • 開発する作品は、発表会場でプレゼンテーションが可能であり、作品展示時間にデモンストレーションが可能なものとする。(発火したり、極端に大きな音を発したり重いものでない)
  • 開発する作品は、公序良俗に反したものにしない。
  • 開発する作品および発表資料について、OSSやAPIなどを利用しても構わないが、ライセンスを遵守すること。また著作権等には十分注意すること。(他者の著作物である漫画、CD音源、写真の無断流用等を行わないこと)
  • 本イベントを通して達成された知的財産は、発明者自身(開発参加チームメンバー)が所持するものとする。
  • 本イベントの作品情報および制作過程や発表風景(写真・動画)は、主催者や取材媒体が広告宣伝活動に利用することがあり、参加者はあらかじめこれに同意するものとする。

技術サポート

  • 企画・開発・発表に関する疑問相談について、可能な限りヤフー社員(エンジニア・デザイナー・プランナー)がサポートします。

    • エントリー、開発期間前(担当サポーター決定前)の相談:随時メール hacku-pj@mail.yahoo.co.jp で受け付けます
    • 開発期間中の相談:本イベント専用Slack上でオンラインサポートを行います。各チームのメイン担当サポーターが決まりましたら、お互い相談しやすいチャンネルで随時やりとりしてください。
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