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終了 Hack U 2016 東京会場

  • [説明会] 2016年08月10日(水)
  • [開発期間] 2016年08月21日(日)~09月09日(金)
  • [発表・表彰] 2016年09月10日(土)
Hack U 2016 東京会場のキービジュアル画像

発表会2016年09月10日13時 / 東京ミッドタウン ヤフー株式会社セミナールーム

受賞作品

  1. 最優秀賞

    GO飯

    UEC InSilico

    人間だれしも初めての飯屋に挑戦するのは少しためらいがあります。そこで、”自動で”行くべき飯屋を決めてくれる「GO飯」を開発しました。しかし、ただ自動で決めるだけではおもしろくありません。そこで、このGO飯は端末を向いている方向から「方角」、端末を振った回数から「距離」、イヤホン端子に刺さっているモジュールから「料理ジャンル」を指定することができます。

    GO飯の画像
  2. 優秀賞

    ふるふるMySmoothie

    HACK Umeko 〜津田塾大学〜

    あなた好みのスムージーを自動でおすすめしてくれるアプリ。季節、風味、気分、効能のなかから自分が気になるものをミキサーに入れてシェイクすると、あっという間にスムージーの完成!このアプリで、スムージーライフを楽しみましょう。

    ふるふるMySmoothieの画像
  3. 優秀賞

    JIDO-RI(じどーり)

    チームSophomore

    じどう×じどり=JIDO-RI。今日は自撮りが上手く盛れない…こんな経験をしたことありませんか?JIDO-RIは、そんなあなたに送る自撮りアプリ。事前に登録した盛れる(キメの)角度で自動でカシャリ!これであなたもいつでも盛り盛り♥

    JIDO-RI(じどーり)の画像
  4. Happy Hacking賞

    GO飯

    UEC InSilico

    人間だれしも初めての飯屋に挑戦するのは少しためらいがあります。そこで、”自動で”行くべき飯屋を決めてくれる「GO飯」を開発しました。しかし、ただ自動で決めるだけではおもしろくありません。そこで、このGO飯は端末を向いている方向から「方角」、端末を振った回数から「距離」、イヤホン端子に刺さっているモジュールから「料理ジャンル」を指定することができます。

    GO飯の画像

発表会写真

flickrでもっと見る!

Hack U 2016 東京会場とは?

「Hack U」はヤフーのエンジニア・クリエイター・プランナー社員陣サポートのもと、限られた期間の中で学生がプロダクトを自ら企画・開発・発表するイベントです。


「Hack U 2016 東京会場」では、発表会場である東京に来場可能な学生、生徒、児童の皆さんの参加をお待ちしております!
Hack U 2016は東京会場のほか、本年中に「名古屋」「仙台」「福岡」「大阪」での開催を予定しています。情報が確定次第、順次Hack U サイトでお知らせいたします)



開催概要

説明会 2016年8月10日(水) 18:00-19:00
オンラインで実施
エントリー方法 パスマーケットで申し込み(8月10日(水)受付開始)
エントリー締切 2016年8月31日(水)
開発テーマ 「自動〇〇」
〜世の中のモノ・コトを自動化してみよう〜
開発期間 2016年8月21日(日)〜2016年9月9日(土)
開発相談会 2016年8月24日(水)
オンライン実施(エントリーチームに参加方法詳細をお伝えします)
発表会 2016年9月10日(土) 13:00-17:30頃 (終了は参加チーム数により変動)
東京ミッドタウン ヤフー株式会社セミナールーム
参加資格 発表会場に来場可能な学生・生徒・児童(小学生以上)
  • 参加にあたっては参加同意書の提出が必要
  • 未成年の方は保護者の承諾署名が必要
チーム人数に関して 2名以上6名以下での参加とする
アワード 発表会にて審査員が全作品を審査し、優秀作品を作成したチームを表彰、副賞進呈します。
特に優秀な作品を発表したチームは、2017年初頭に東京秋葉原で開催されるHack Day 2017にご招待いたします!
発表会での審査基準 後日公開
審査員 ヤフー株式会社 社員
主催 ヤフー株式会社
ハッシュタグ #hacku

ルール

  • 参加者は、発表会場に来場可能な学生、生徒、児童(小学生以上)とする
  • 参加にあたっては参加同意書の提出が必要(未成年の参加者は保護者の承諾署名が必要)
  • 参加者は、2人以上6名以下でチームを組み、指定のエントリー方法で参加申込を行うこと。
  • 開発する作品は、開催テーマに沿ったものであれば、ソフトウェア、ハードウェア、それらの融合など形態を問わない。
  • 発表する作品は、開発期間に出場チームメンバーによって作成されたオリジナルのものとする。過去に作成したものや、他のイベントで発表済みの作品を発表することは不可とする。
  • 開発する作品は、発表会場でプレゼンテーションが可能であり、作品展示時間にデモンストレーションが可能なものとする。(発火したり、極端に大きな音を発したり重いものでない)
  • 開発する作品は、公序良俗に反したものにしない。
  • 開発する作品および発表資料について、OSSやAPIなどを利用しても構わないが、ライセンスを遵守すること。また著作権等には十分注意すること。(他者の著作物である漫画、CD音源、写真の無断流用等を行わないこと)
  • 本イベントを通して達成された知的財産は、発明者自身(開発参加チームメンバー)が所持するものとする。
  • 本イベントの作品情報および制作過程や発表風景(写真・動画)は、主催者や取材媒体が広告宣伝活動に利用することがあり、参加者はあらかじめこれに同意するものとする。

技術サポート

  • 企画・開発・発表に関する疑問相談について、可能な限りヤフー社員(エンジニア・デザイナー・プランナー)がサポートします。

    • エントリー、開発期間前(担当サポーター決定前)の相談:随時メール hacku-pj@mail.yahoo.co.jp で受け付けます
    • 開発期間中の相談:本イベント専用Slack上でオンラインサポートを行います。各チームのメイン担当サポーターが決まりましたら、お互い相談しやすいチャンネルで随時やりとりしてください。
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