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終了 Hack U 2017 OSAKA

  • [開発期間] 2017年08月10日(木)~08月24日(木)
  • [発表・表彰] 2017年08月25日(金)
Hack U 2017 OSAKAのキービジュアル画像

受賞作品

  1. 最優秀賞

    ゲーミング水鉄砲

    とりもどせ青春!

    僕達「とりもどせ青春」は水鉄砲遊びをよりエキサイティングな遊びにアップデートしてみました。その遊びの名前は「ゲーミング水鉄砲」と言います。名前の通り従来の撃つだけの水鉄砲遊びにゲーム性をもたせたものです。「ゲーミング水鉄砲」は僕達が作った装備を使って遊ぶ形になります。どのような遊びか、またどのような装備なのかを今回のプレゼンテーションで発表させていただきます。

    ゲーミング水鉄砲の画像
  2. 優秀賞

    Water Melon Sound

    Beginner

    夏といえばやはりスイカでしょう! スイカを買う時にそのスイカが成熟しているかどうかを見分ける方法に、スイカを叩いてその音で判断するという方法があります。しかし。この音による判別というのは実は微妙な違いで素人にはわかりにくかったりします。ですが、音の波形としては明らかな違いがあります。私たちはその部分に注目し、作ったのが、それがこの「Water Melon Sound」です!この装置をスイカに当てた状態でスイカを叩くとその音を判定し、成熟かどうかを教えてくれます。

    Water Melon Soundの画像
  3. 優秀賞

    papicoはんぶんこ

    にわかめんたいこ

    「夏といえば甘いアイスを食べて、甘い恋をしたくなる季節」ですよね。好きなあの人とアイスをはんぶんこなんて、胸にキュンとくるシチュエーションに間違いありません。そこでスマホ同士ではんぶんこを味わえるようなアプリを作りました。はんぶんこにして得られるのはあの子の連絡先です。ストレートにはゲットしにくい連絡先を、「アイス、はんぶんこにしよ?」に言い換えてみませんか?あなたの青春を応援します!

     papicoはんぶんこの画像
  4. Happy Hacking賞

    papicoはんぶんこ

    にわかめんたいこ

    「夏といえば甘いアイスを食べて、甘い恋をしたくなる季節」ですよね。好きなあの人とアイスをはんぶんこなんて、胸にキュンとくるシチュエーションに間違いありません。そこでスマホ同士ではんぶんこを味わえるようなアプリを作りました。はんぶんこにして得られるのはあの子の連絡先です。ストレートにはゲットしにくい連絡先を、「アイス、はんぶんこにしよ?」に言い換えてみませんか?あなたの青春を応援します!

    papicoはんぶんこの画像

Hack U 2017 OSAKAとは?

「Hack U」はヤフーのエンジニア・クリエイター・プランナー社員陣サポートのもと、限られた期間の中で学生がプロダクトを自ら企画・開発・発表するイベントです。


「Hack U 2017 大阪会場」では、発表会場である大阪に来場可能な学生、生徒、児童の皆さんの参加をお待ちしております!
Hack U 2017は大阪会場のほか、「名古屋」「東京」でも開催します。)



開催概要

エントリー方法 パスマーケットで申し込み(※7月20日(木)を以ってエントリーを締め切りました)
開発テーマ UPDATE「夏休み」
〜なが~い夏休みをもっともっとエキサイティングに〜
開発期間 2017年8月10日(木)〜2017年8月24日(木)
なんでも相談会 2017年8月21日(月) 大阪富国生命ビル + オンライン実施
(エントリーチームに参加方法詳細をお伝えします)
発表会 2017年8月25日(金) 13:00-18:00頃 (終了は参加チーム数により変動)
関西大学梅田キャンパス
■発表会の生放送&アーカイブはこちらから
参加資格 発表会場に来場可能な学生・生徒・児童(小学生以上)
  • 参加にあたっては参加同意書の提出が必要
  • 未成年の方は保護者の承諾署名が必要
チーム人数に関して 2名以上6名以下での参加とする
賞について 最優秀賞の副賞は10万円相当!
発表会では審査員が優秀作品を複数選定し、表彰と副賞を贈呈します。
  • 最優秀賞:技術、デザイン、アイデアが総合的に優れている作品
  • 優秀賞:技術、デザイン、アイデアの各面で優れている作品
  • Happy Hacking賞(投票賞):作品発表の後に行われる作品展示での会場投票1位の作品
発表会での審査基準
  • テーマ性(テーマ「UPDATE 夏休み!」を実現しているか)
  • 新規性(技術や組み合わせのオリジナリティがあるか)
  • 技術性(利用している技術は高度か)
  • 発展性(将来どの程度の波及効果が期待できるか)
  • 再現性(アイデア、プレゼンテーションだけではなく実際に動くものがあるか)
審査員 ヤフー株式会社 社員
主催 ヤフー株式会社
協賛 関西大学
ハッシュタグ #hacku
問い合わせ LINE@

ルール

  • 参加者は、発表会場に来場可能な学生、生徒、児童(小学生以上)とする
  • 参加にあたっては参加同意書の提出が必要(未成年の参加者は保護者の承諾署名が必要)
  • 参加者は、2人以上6名以下でチームを組み、指定のエントリー方法で参加申込を行うこと。
  • 開発する作品は、開催テーマに沿ったものであれば、ソフトウェア、ハードウェア、それらの融合など形態を問わない。
  • 発表する作品は、開発期間に出場チームメンバーによって作成されたオリジナルのものとする。過去に作成したものや、他のイベントで発表済みの作品を発表することは不可とする。
  • 開発する作品は、発表会場でプレゼンテーションが可能であり、作品展示時間にデモンストレーションが可能なものとする。(発火したり、極端に大きな音を発したり重いものでない)
  • 開発する作品は、公序良俗に反したものにしない。
  • 開発する作品および発表資料について、OSSやAPIなどを利用しても構わないが、ライセンスを遵守すること。また著作権等には十分注意すること。(他者の著作物である漫画、CD音源、写真の無断流用等を行わないこと)
  • 本イベントを通して達成された知的財産は、発明者自身(開発参加チームメンバー)が所持するものとする。
  • 本イベントの作品情報および制作過程や発表風景(写真・動画)は、主催者や取材媒体が広告宣伝活動に利用することがあり、参加者はあらかじめこれに同意するものとする。

技術サポート

  • 企画・開発・発表に関する疑問相談について、可能な限りヤフー社員(エンジニア・デザイナー・プランナー)がサポートします。

    • エントリー、開発期間前(担当サポーター決定前)の相談:随時LINE@で受け付けます。
    • 開発期間中の相談:本イベント専用Slack上でオンラインサポートを行います。各チームのメイン担当サポーターが決まりましたら、お互い相談しやすいチャンネルで随時やりとりしてください。

発表会写真・動画

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