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終了 Hack U 函館 2018

  • [開発期間] 2018年01月11日(木)~02月11日(日)
  • [発表・表彰] 2018年02月12日(月)
Hack U 函館 2018のキービジュアル画像

発表会2018年02月12日13時 / 公立はこだて未来大学(北海道函館市亀田中野町116番地2)

受賞作品

  1. 最優秀賞

    kashikari

    はこくら!

    忘れ物をした時にも「!」せず安心。物の貸し借りができるアプリ。Bluetoothを利用して近くの利用者に一斉に借りたいものHELPを発信。通知受信側が貸出を承諾するとチャットができるようになり、時間や場所など詳細やりとりが可能になる

    kashikariの画像
  2. 優秀賞

    Enok! デコレータ

    苗床

    欠かせない「!」をみつけた。テキストに!や絵文字をつけてくれる機能と画像からハッシュタグを自動生成する機能を搭載。SNS投稿をイイ感じにしてくれます

    Enok! デコレータの画像

Hack U 函館 2018とは?

「Hack U」はヤフーのエンジニア・クリエイター・プランナー社員陣サポートのもと、限られた期間の中で学生がプロダクトを自ら企画・開発・発表するイベントです。
「Hack U 函館 2018」では、発表会場の はこだて未来大学 に来場可能な学生、生徒、児童の皆さんの参加をお待ちしております!




発表会写真


当日写真(flickrアルバム)へのリンクはこちら!



開催概要

説明会1(函館高専生対象) 2017年12月11日(月) 函館高専 生産システム総合演習室
16:30〜17:00 説明会
17:00〜18:00 ワークショップ
説明会2(全学生対象) 2017年12月11日(月) 函館コミュニティプラザGスクエア 多目的ホール
(函館市本町24番1号シエスタハコダテ4階)
19:00〜19:30 説明会
19:30〜20:30 ワークショップ
(小・中学生は保護者の同伴が必要です)
説明会3(はこだて未来大生対象) 2017年12月12日(火) 未来大493教室
12:30〜13:00 説明会
13:00〜14:00 ワークショップ
エントリー期間 2017年12月11日(月) ~ 2018年1月31日(水)
開発期間 2018年1月11日〜2月11日
  • ヤフー社員によるオンラインでのサポートを随時行います
集中開発日 2018年2月10日〜2月11日
  • 公立はこだて未来大学にて、ヤフー社員による対面サポートを行います
発表会 2018年2月12日(月・祝日) 10時- 公立はこだて未来大学
  • プレゼンテーション
  • 作品展示会

にて、開発作品を各学生チームにアピールいただきます。
開発テーマ 「!」(びっくり)
参加資格 発表会当日、公立はこだて未来大学に来場可能な小学生以上の学生・生徒・児童
エントリー方法 こちらのパスマーケットより出場チケットを申し込みください。
チームに関して 2名以上6名以下でチームを組んでご参加ください。(1名参加希望の方、組みたい仲間を探している方はご相談ください)
アワード 発表会にて審査員が優秀作品を複数選定して、発表チームを表彰し副賞を贈呈します。
発表会での審査基準 以下を総合的に判断します。
  • 新規性(技術や組み合わせのオリジナリティがあるか)
  • 技術性(利用している技術は高度か)
  • 発展性(将来どの程度の波及効果が期待できるか)
  • 再現性(アイデア、プレゼンテーションだけではなく実際に動くものがあるか)
審査員 公立はこだて未来大学教授、函館工業高等専門学校教授、ヤフー株式会社社員
共催 公立はこだて未来大学、函館工業高等専門学校、ヤフー株式会社
後援 函館市
ハッシュタグ #hackujp

ルール

  • 参加者は、発表会場に来場可能な学生、生徒、児童(小学生以上)とする
  • 参加にあたっては参加同意書の提出が必要(未成年の参加者は保護者の承諾署名が必要)
  • 参加者は、2人以上6名以下でチームを組み、指定のエントリー方法で参加申込を行うこと。
  • 開発する作品は、開催テーマに沿ったものであれば、ソフトウェア、ハードウェア、それらの融合など形態を問わない。
  • 発表する作品は、開発期間に出場チームメンバーによって作成されたオリジナルのものとする。過去に作成したものや、他のイベントで発表済みの作品を発表することは不可とする。
  • 開発する作品は、発表会場でプレゼンテーションが可能であり、作品展示時間にデモンストレーションが可能なものとする。(発火したり、極端に大きな音を発したり重いものでない)
  • 開発する作品は、公序良俗に反したものにしない。
  • 開発する作品および発表資料について、OSSやAPIなどを利用しても構わないが、ライセンスを遵守すること。また著作権等には十分注意すること。(他者の著作物である漫画、CD音源、写真の無断流用等を行わないこと)
  • 本イベントを通して達成された知的財産は、発明者自身(開発参加チームメンバー)が所持するものとする。
  • 本イベントの作品情報および制作過程や発表風景(写真・動画)は、主催者や取材媒体が広告宣伝活動に利用することがあり、参加者はあらかじめこれに同意するものとする。

技術サポート

  • 企画・開発・発表に関する疑問相談について、可能な限りヤフー社員(エンジニア・デザイナー・プランナー)がサポートします。

    • エントリー、開発期間前(担当サポーター決定前)の相談:随時メール hacku-pj@mail.yahoo.co.jpで受け付けます。
    • 開発期間中の相談:本イベント専用Slack上でオンラインサポートを行います。各チームのメイン担当サポーターが決まりましたら、お互い相談しやすいチャンネルで随時やりとりしてください。
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