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終了 Hack U 名城大学 2019

  • [説明会] 2019年10月04日(金)
  • [開発期間] 2019年10月28日(月)~11月30日(土)
  • [発表・表彰] 2019年12月01日(日)
Hack U 名城大学 2019のキービジュアル画像

受賞作品

  1. HappyHacking賞

    食サポ

    ザ・フード・フードマネジメント

    令和時代ではアプリと冷蔵庫が連携し、食材管理をしたいと思い、食材管理アプリを開発した。機能は大きく3つあり、1つ目はスマホカメラで写真を撮るだけで管理リストに食材を追加できる。2つ目はスマホでいつでもどこでも食材管理ができる。3つ目は作った料理を写真に撮るだけで管理リストから使った食材を自動で削除できる。

    食サポの画像
  2. 名城大学賞

    Manage Cloth

    りんごラバーズ

    Manage Clothは、令和時代の新しい衣服管理アプリです。衣服についたタグを読み込むことで、その服の情報をアプリの中で全て管理します。あなたが今日何を着ていくのか、明日何を着ていくのかをスマートに決められます。また、あなたのショッピングをサポートします。

    Manage Clothの画像
  3. ヤフー賞

    インスタnt サプライズ!

    サプライズ

    サプライズのお店探しを簡単にするWeb上プラットフォーム Hot Pepperのお店情報+Instagram投稿画像でお店の雰囲気がもっとわかりやすく! 予算やエリアで絞り込み可能! AIでInstagram投稿画像を分類して気になるバースデープレートなどを優先表示します!

    インスタnt サプライズ!の画像

Hack U 名城大学 2019とは?

プログラミングやデザインを通して、あなたのアイデアを形にしてみませんか?
Hack U(ハック・ユー)は、学生のための「ものづくり体験イベント」です。
Hackとは、創意工夫のこと。世界中のYahoo!で開催されている開発コンテスト"Hack Day"をベースに、Yahoo! JAPANと教育機関が共同開催しているのが"Hack U"です。
ものづくりの楽しさに出会う機会となるよう、Yahoo! JAPANの社員と名城大学の教職員が皆さんをサポートします。


(※ 2018年の様子はこちらを参照してください)



開催概要

Hack U エントリー connpassで申し込みください。
※ 2019年10月22日でエントリーを〆切ました。
開発テーマ 令和時代の◯◯
キックオフ&Meetupイベント ※ キックオフ&Meetupイベントは終了致しました。
2019年10月4日(金) 17:00〜19:30
場所:名城大学天白キャンパス タワー75 15階 レセプションホール
開発期間 2019年10月28日(月)〜11月30日(土)
(※ 期間中、チームで自由に時間を使って開発してください)
相談会 2019年11月23日(土) 10:00〜14:00
場所:名城大学天白キャンパス Green Bakery BOOK CAFÉ (交友会館2階)
(※ 入退場自由、途中まで・途中からの参加も構いません)
発表会 2019年12月01日(日) 13:00〜18:00
場所:ヤフー名古屋オフィス
アフターイベント ※ Hack Uの開催期間を振り返るイベントとなります。
2019年12月06日(金) 18:10〜20:00
場所:名城大学天白キャンパス
アワード 発表会にて審査員が優秀作品を複数選定して、発表チームを表彰し副賞を贈呈します。
発表会での審査基準 以下を総合的に判断します。
  • テーマ性(テーマ「令和時代の◯◯」を実現しているか)
  • 新規性(技術や組み合わせのオリジナリティがあるか)
  • 技術性(利用している技術は高度か)
  • 発展性(将来どの程度の波及効果が期待できるか)
  • 再現性(アイデア、プレゼンテーションだけではなく実際に動くものがあるか)
発表会について
  • 持ち時間は1チーム180秒です。1秒たりとも延長できません。
  • 他者の著作権物を使用しての発表は禁止です。他社の著作権物と判断された場合は、途中でも発表を打ち切ります
審査員 名城大学 教職員、ヤフー株式会社社員
主催 ヤフー株式会社、名城大学
公式SNS
問い合わせ hacku-pj@mail.yahoo.co.jp

ルール

  • 参加者は名城大学に在籍する学生とする。
  • 参加にあたっては参加同意書の提出が必要。(未成年の参加者は保護者の承諾署名が必要。)
  • 参加者は、2名以上6名以下でチームを組み、指定のエントリー方法で参加申込を行うこと。
  • チームには必ずエンジニアが1名以上参加すること。
  • 開発する作品は、開催テーマに沿ったものであれば、ソフトウェア、ハードウェア、それらの融合など形態を問わない。
  • 発表する作品は、開発期間に出場チームメンバーによって作成されたオリジナルのものとする。過去に作成したものや、他のイベントで発表済みの作品を発表することは不可とする。
  • 開発する作品は、発表会場でプレゼンテーションが可能であり、作品展示時間にデモンストレーションが可能なものとする。(発火したり、極端に大きな音を発したり重いものでない。)
  • 開発する作品は、公序良俗に反したものにしない。
  • 開発する作品および発表資料について、OSSやAPIなどを利用しても構わないが、ライセンスを遵守すること。また著作権等には十分注意すること。(他者の著作物である漫画、CD音源、写真の無断流用等を行わないこと。)
  • 本イベントを通して達成された知的財産は、発明者自身(開発参加チームメンバー)が所持するものとする。
  • 本イベントの作品情報および制作過程や発表風景(写真・動画)は、主催者や取材媒体が広告宣伝活動に利用することがあり、参加者はあらかじめこれに同意するものとする。

技術サポート

  • 企画・開発・発表に関する疑問相談について、可能な限りヤフー社員(エンジニア・デザイナー・プランナー)がサポートします。

    • エントリー、開発期間前(担当サポーター決定前)の相談:随時hacku-pj@mail.yahoo.co.jpで受け付けます。
    • 開発期間中の相談:本イベント専用Slack上でオンラインサポートを行います。

発表会写真・動画

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