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終了 Hack U 立命館大学 2016

  • [説明会] 2016年05月17日(火)
  • [開発期間] 2016年05月17日(火)~05月30日(月)
  • [発表・表彰] 2016年05月31日(火)

受賞作品

  1. 最優秀賞

    overpaint

    シンビオシス

    1対1のターン制通信対戦ゲーム、5✕8のマス目上でお互いに異なる色を塗りつぶし合う。音やエフェクトによる爽快感を演出

    overpaintの画像
  2. 学部長賞

    Costume Calendar

    ダサメンズ

    自分の服装を見直したことがありますか?こすカレは写真を撮ることで、あなたの服装の配色を評価してくれるアプリです。また、撮った写真はカレンダーという形で保存され、いつでも見返すことができます。色を始めとした自身の着回しのチェックに最適なアプリです。

    Costume Calendarの画像
  3. Happy Hacking賞

    Costume Calendar

    ダサメンズ

    自分の服装を見直したことがありますか?こすカレは写真を撮ることで、あなたの服装の配色を評価してくれるアプリです。また、撮った写真はカレンダーという形で保存され、いつでも見返すことができます。色を始めとした自身の着回しのチェックに最適なアプリです。

    Costume Calendarの画像

Hack U 立命館大学 2016とは?

プログラミングやデザインを通して、あなたのアイデアを形にしてみませんか?
Hack U(ハック・ユー)は、学生のための「ものづくり体験イベント」です。


Hackとは、創意工夫のこと。
世界中のYahoo!で開催されている開発コンテスト"Hack Day"をベースに、Yahoo! JAPANと教育機関が共同開催しているのが"Hack U"です。
ものづくりの楽しさに出逢う機会となるよう、Yahoo! JAPANの現職社員がみなさんのサポートにつきます。

Hack U のよいところ

  1. プログラミングスキルが少ない人も、アイデアを形にしていく経験ができます。
  2. プログラミングスキルがある人は、Yahoo! JAPANの現職エンジニアから直接ノウハウを学ぶことで、スキルアップを図れます。
  3. プログラミングのスキルを持つ人も持たない人も、お互いを鼓舞し、自身のフィールドの境界を越えて創造すことで、学際的な仕事の課題を体験し習得することができます。
  4. Hack Uで開発した作品をさらに磨き上げ、ICT Challenge+R(※)等のプログラミングコンテストへとつなげていく事もできます。
    ※ ICT Challenge+R : 立命館大学で年に1回開催されている開発イベント http://www.ict-challenger.jp


開催概要

オリエンテーション 2016年5月9日(月) 16:20-17:50
説明会 2016年5月17日(火) 16:20-17:50
場所 クリエーションコア 1階 クリコアラ
開発期間 2016年5月17日〜5月30日
中間発表会 2016年5月24日(火) 16:20-19:30
発表会・懇親会 2016年5月31日(火) 16:20-19:30
視聴方法 ニコニコ生放送からご覧いただけます。
参加資格 立命館大学情報情報理工学部に所属する学生および大学院生
エントリー方法 エントリーサイトからエントリーできます。
【エントリーサイトURL】
https://entryweb.ritsumei.ac.jp/smart/eqr.asp?U=6005006020071128915
【QRコード】

※このサイトは、学内限定公開です。
チームに関して 1チーム3名または4名のエントリーとなります。
アワード 発表会にて審査員が優秀作品を複数選定して、発表チームを表彰し副賞を贈呈します。
発表会での審査基準 以下を総合的に判断します。
  • 新規性(技術や組み合わせのオリジナリティがあるか)
  • 技術性(利用している技術は高度か)
  • 発展性(将来どの程度の波及効果が期待できるか)
  • 再現性(アイデア、プレゼンテーションだけではなく実際に動くものがあるか)
審査員 立命館大学教授陣 、ヤフー株式会社社員
主催 立命館大学、ヤフー株式会社
ハッシュタグ #hacku

ルール

  • 作品は発表会においてデモや説明ビデオなどでプレゼンができるものとする
  • 作品はソフトウェア、ハードウェア、その融合など何でもよい
  • オリジナル作品とする
  • 過去に作ったものをそのまま作品として発表してはいけない
  • 開発環境は何を用いてもよい(外部有料サーバーなどを用いても良い)
  • Yahoo! JAPAN以外のAPIを使用しても構わない(ただしライセンスなどには十分注意すること)
  • 公序良俗に反した作品としない
  • イベントを通して達成された知的財産は、発明者(参加者)が所持するものとする

技術サポート

  • 技術的な質問について

    開発において困ることは可能な限りYahoo! JAPANのエンジニアがサポートします。
    以下の2種類の方法で質問が可能です。

    • 単発的な質問:
      随時メール hacku-pj@mail.yahoo.co.jp で受け付けます
    • 複雑な質問や方向性の相談など:
      説明会、中間発表会でチューターが受け付けます
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