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終了 Hack U 東京工業大学 2016

  • [説明会] 2016年04月18日(月)
  • [開発期間] 2016年06月09日(木)~06月10日(金)
  • [発表・表彰] 2016年06月11日(土)

発表会2016年06月11日13時 / @ヤフー株式会社本社(六本木 東京ミッドタウン)

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受賞作品

  1. 最優秀賞

    HI! TEAM!!!!!

    Simplicity

    はーい、n人に分かれてー!!

    HI! TEAM!!!!!の画像
  2. Happy Hacking賞

    進捗どうですか?

    BURItain Kingdom

    プロジェクトマネジメントシミュレーションゲーム

    進捗どうですか?の画像
  3. 東京工業大学賞

    Holochat

    Raspberry-Pi

    未来のホログラフィックコミュニケーションツール

    Holochatの画像
  4. ヤフー賞

    https://discussion.narusejun.com

    http://deka.narusejun.com

    未来の会議

    https://discussion.narusejun.comの画像

Hack U 東京工業大学 2016とは?

プログラミングやデザインを通して、あなたのアイデアを形にしてみませんか?
Hack U(ハック・ユー)は、学生のための「ものづくり体験イベント」です。


Hackとは、創意工夫のこと。
世界中のYahoo!で開催されている開発コンテスト"Hack Day"をベースに、ヤフーと教育機関が共同開催しているのが"Hack U"です。
ものづくりの楽しさに出逢う機会となるよう、ヤフーの現職社員および東京工業大学の教員がみなさんのサポートにつきます。


発表会ではプレゼンテーションだけでなく展示の時間も設けますので、他のチームの作品に触れることができます。
東京工業大学の多種多様な才能と交流を深めましょう!

Hack U のよいところ

  1. プログラミングスキルが少ない人も、アイデアを形にしていく経験ができます。
  2. プログラミングスキルがある人は、Yahoo! JAPANの現職エンジニアから直接ノウハウを学ぶことで、スキルアップを図れます。
  3. プログラミングのスキルを持つ人も持たない人も、お互いを鼓舞し、自身のフィールドの境界を越えて創造すことで、学際的な仕事の課題を体験し習得することができます。
  4. 自ら考え、自らプロトタイプを開発した経験は、就職活動においても大きなPRとなることでしょう。


開催概要

説明会 2016年4月18日(月) 16:50-18:20
説明会場所 大岡山キャンパス 西9号館 W933 (入退場自由、途中まで・途中からの参加も構いません)
開発期間 2016年6月9日(木)〜6月10日(金) 9:00〜21:00
開発場所 ヤフー株式会社本社(六本木 東京ミッドタウン)
発表会 2016年6月11日(土) 13:00~

発表会中継:http://live.nicovideo.jp/watch/lv266010589
開催場所 ヤフー株式会社(六本木 東京ミッドタウン)
参加資格 東京工業大学に在籍する学生
エントリー方法 チームの代表者がhacku-pj@mail.yahoo.co.jp宛に「Hack U 東京工業大学参加希望」という件名でメールを送ってください。
メールの本文にはメンバーの氏名・メールアドレスを記載してください。
(メールアドレスはSlackの招待に使用します※1)
2016年5月12日(木)締切
チームに関して 今回のテーマは「チーム活動に関する何か」
原則2人以上でチームを組み、開発を行うこと。
(1人で参加希望の場合は事前に事務局に相談する)
アワード 発表会にて審査員が優秀作品を複数選定して、発表チームを表彰し副賞を贈呈します。最優秀作品を発表したチームは、ヤフー本社で開催されるHack DayにHack U優勝チームとしてご招待いたします!
発表会での審査基準 以下を総合的に判断します。
  • 新規性(技術や組み合わせのオリジナリティがあるか)
  • 技術性(利用している技術は高度か)
  • 発展性(将来どの程度の波及効果が期待できるか)
  • 再現性(アイデア、プレゼンテーションだけではなく実際に動くものがあるか)
主催 東京工業大学CBECプログラム、ヤフー株式会社
ハッシュタグ #hacku

ルール

  • 参加者は、東京工業大学に在籍する学生とする。
  • 参加者は、2人以上でチームを組み、開発を行うこと。(1人で参加希望の場合は事前に事務局に相談すること)
  • 参加者は、原則開発期間と発表会の3日間すべてに参加すること。(すべてに参加できない場合は事前に事務局に相談すること)
  • 開発する作品は、ソフトウェア、ハードウェア、それらの融合など、ジャンルを問わない。
  • 開発する作品は、オリジナルのものであり、過去に作ったものを作品として発表することは不可とする。
  • 開発する作品は、発表会でプレゼンが可能であり、展示時間にデモが可能なものとする。
  • 開発する作品は、公序良俗に反したものにしない。(とはいえ、バカげたものは歓迎)
  • 開発する作品および発表資料については、著作権等に十分配慮すること。
  • 本イベントを通して達成された知的財産は、発明者(参加者)が所持するものとする。
  • 本イベントの作品および制作風景は、主催者が広告・宣伝活動に利用することがあり、参加者はあらかじめこれに同意するものとする。

技術サポート

  • 開発において困ることは可能な限りヤフーの社員(エンジニア・デザイナー・プランナー)がサポートします。

  • 開発期間前(担当チューター決定前)の相談:

    随時メール hacku-pj@mail.yahoo.co.jp で受け付けます

  • 開発期間中の相談:

    開発会場(調整中)に誰かしらのチューターが同席するようにいたしますので気軽に声掛けください。
    事前もしくは開発開始日冒頭に参加チームとヤフー社員のマッチングを行います。各チームのメイン担当チューターが決まりましたら、お互い相談しやすいチャンネルで随時やりとりしてください。

※1 Slackについて:https://slack.com/ ヤフーのチューターとのやり取りするために、Slackを使用することを予定しております。
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