このページの先頭です このページの本文へ
ここから本文です

終了 Hack U 東海大学 2019

  • [説明会] 2019年01月09日(水)
  • [開発期間] 2019年01月29日(火)~03月01日(金)
  • [発表・表彰] 2019年03月02日(土)
Hack U 東海大学 2019のキービジュアル画像

受賞作品

  1. 最優秀賞

    ShareWatch

    ニュー内田パラダイス

    動画サイトやVODの鑑賞会を開けるWebサイト。ルーム内にいる人は動画のシークバーが同期される。

    ShareWatchの画像
  2. ヤフー賞

    松打

    Boiled Egg Dev

    タイピングゲーム

    松打の画像
  3. 東海大学学長賞

    Talk Breaker Breaker

    TeamPumpkinPie+

    会話中に話の腰を折る発言があった際に,それを本人に気付かせるよう 特定のアクションを起こすプロダクト.

    Talk Breaker Breakerの画像
  4. 東海大学情報理工学部長賞

    問題時更生くん

    チーム進行形

    居眠りしている生徒の椅子に段階的な振動や超音波を送り授業に集中してもらう、最終的には椅子ごと強制退場できる椅子

    問題時更生くんの画像
  5. Happy Hacking賞

    ShareWatch

    ニュー内田パラダイス

    動画サイトやVODの鑑賞会を開けるWebサイト。ルーム内にいる人は動画のシークバーが同期される。

    ShareWatchの画像
  6. 東海大学努力賞

    ARアゲ〜ル

    Mastich

    日本を代表する料理といわれる天ぷら、簡単に見えて意外と難しい。そこでARアゲ〜ル!食材をARで天ぷらに!レシピ機能付きで完璧に、楽しく天ぷらを作りましょう。

    ARアゲ〜ルの画像
  7. 東海大学努力賞

    カミガタレコメンダー

    hacknation

    自分の顔写真をウェブにアップロードすると、顔の形を認識してその形に似合うヘアスタイルと、そのヘアスタイルの情報を教えてくれるウェブサイト

    カミガタレコメンダーの画像

発表会写真・動画

Hack U 東海大学 2019とは?

プログラミングやデザインを通して、あなたのアイデアを形にしてみませんか?
Hack U(ハック・ユー)は、学生のための「ものづくり体験イベント」です。
Hackとは、創意工夫のこと。世界中のYahoo!で開催されている開発コンテスト"Hack Day"をベースに、Yahoo! JAPANと教育機関が共同開催しているのが"Hack U"です。


東海大学では2013年からHack Uを共催しており、2016年度のアイデアソンも含めると、今回で通算6回目の開催となります。
ものづくりの楽しさに出会う機会となるよう、Yahoo! JAPANの社員と東海大学の教員が皆さんをサポートします。




開催概要

説明会 2019年1月9日(水) 17:15〜
東海大学湘南校舎 19号館3階 19-311教室
(入退場自由、途中まで・途中からの参加も構いません)
開発期間 2019年1月29日(火)〜3月1日(金)
相談会 2019年1月31日(木)15:00〜18:30
ヤフー紀尾井町オフィス (東京ガーデンテラス紀尾井町)
(参加は任意です。入退場自由、途中まで・途中からの参加もOKです。)
発表会 2019年3月2日(土)13:00〜
LODGE (ヤフー社内、東京ガーデンテラス紀尾井町)
参加資格 東海大学に所属する学生(学年を問わず)
エントリー 2019年1月9日(水)〜1月28日(月)
PassMarketよりお申し込みください。
(チーム単位ではなく個人で申し込みが必要です)
アワード 発表会にて審査員が優秀作品を複数選定して、発表チームを表彰し副賞を贈呈します。
発表会での審査基準 以下を総合的に判断します。
  • 新規性(技術や組み合わせのオリジナリティがあるか)
  • 技術性(利用している技術は高度か)
  • 発展性(将来どの程度の波及効果が期待できるか)
  • 再現性(アイデア、プレゼンテーションだけではなく実際に動くものがあるか)
審査員 東海大学 教職員、ヤフー株式会社社員
主催 ヤフー株式会社
共催 東海大学情報理工学部
ハッシュタグ #hacku

ルール

  • 参加者は東海大学に在籍中の学生とする。
  • 参加にあたっては参加同意書の提出が必要。(未成年の参加者は保護者の承諾署名が必要。)
  • 参加者は、2人以上6名以下でチームを組み、指定のエントリー方法で参加申込を行うこと。
  • 開発する作品は、ソフトウェア、ハードウェア、それらの融合など形態を問わない。
  • 発表する作品は、開発期間に出場チームメンバーによって作成されたオリジナルのものとする。過去に作成したものや、他のイベントで発表済みの作品を発表することは不可とする。
  • 開発する作品は、発表会場でプレゼンテーションが可能であり、作品展示時間にデモンストレーションが可能なものとする。(発火したり、極端に大きな音を発したり重いものでない。)
  • 開発する作品は、公序良俗に反したものにしない。
  • 開発する作品および発表資料について、OSSやAPIなどを利用しても構わないが、ライセンスを遵守すること。また著作権等には十分注意すること。(他者の著作物である漫画、CD音源、写真の無断流用等を行わないこと。)
  • 本イベントを通して達成された知的財産は、発明者自身(開発参加チームメンバー)が所持するものとする。
  • 本イベントの作品情報および制作過程や発表風景(写真・動画)は、主催者や取材媒体が広告宣伝活動に利用することがあり、参加者はあらかじめこれに同意するものとする。

技術サポート

  • 技術的な質問について

    開発において困ることは可能な限りYahoo! JAPANのエンジニアがサポートします。
    以下の2種類の方法で質問が可能です。

    • 単発的な質問:
      随時、専用のSlack部屋で受け付けます
    • 複雑な質問や方向性の相談など:
      オンラインに加え、対面の相談会にて、ヤフーのエンジニア・デザイナーがサポートします

Hack U 東海大学 2018の様子


本文はここまでです このページの先頭へ