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開催中 Hack U 津田塾大学 2017‐2018

  • [説明会] 2017年12月05日(火)
  • [開発期間] 2017年12月05日(火)~2018年01月14日(日)
  • [発表・表彰] 2018年01月14日(日)

Hack U 津田塾大学 2017‐2018とは?

プログラミングやデザインを通して、あなたのアイデアを形にしてみませんか?
Hack U(ハック・ユー)は、学生のための「ものづくり体験イベント」です。
Hackとは、創意工夫のこと。世界中のYahoo!で開催されている開発コンテスト"Hack Day"をベースに、Yahoo! JAPANと教育機関が共同開催しているのが"Hack U"です。


津田塾大学では2015年に続き2回目の開催となります。
ものづくりの楽しさに出会う機会となるよう、Yahoo! JAPANの社員と津田塾大学の教員が皆さんをサポートします。

(前回のHack U 津田塾大学 の様子)





開催概要

エントリー期間 2017年12月5日 ~ 2017年12月20日
エントリー方法 こちらのパスマーケットより出場チケットを参加者ご自身でお申し込みください。
開発期間 2017年12月5日 ~ 2018年1月13日
※エントリー次第、開発スタートしてOKです!
※オンライン中心にヤフー社員がサポートします。方法詳細はエントリー後にご連絡します。
集中開発日/相談会 2018年1月12日 ~ 2018年1月13日 ヤフー本社
※ヤフー本社にて社員が対面サポートします
※アクセス方法、詳細はエントリー者に別途ご連絡します。
発表会 2018年1月14日 午後
※発表会当日の中継はニコニコ生放送で実施予定。
参加資格 津田塾大学に所属する学生(学年を問わず)
アワード 発表会にて審査員が優秀作品を複数選定して、発表チームを表彰し副賞を贈呈します。
発表会での審査基準 以下を総合的に判断します。
  • 新規性(技術や組み合わせのオリジナリティがあるか)
  • 技術性(利用している技術は高度か)
  • 発展性(将来どの程度の波及効果が期待できるか)
  • 再現性(アイデア、プレゼンテーションだけではなく実際に動くものがあるか)
審査員 津田塾大学教授陣 、ヤフー株式会社社員
主催 津田塾大学情報科学科、ヤフー株式会社
ハッシュタグ #hacku

ルール

  • 参加者は津田塾大学在籍の学生とする。
  • 作品は発表会でデモや説明ビデオなどでプレゼン可能なものとする。
  • 作品はソフトウェア、ハードウェア、それらの融合など、ジャンルは問わない。
  • オリジナルの作品ととし、過去に作ったものを、そのまま作品として発表するのは不可。
  • 公序良俗に反した作品にしない。
  • 開発環境は何を使用してもよい(外部有料サーバーなども使用可)。
  • Yahoo! JAPAN以外のAPIも使用可能(ただし、ライセンスなどには十分注意すること)。
  • イベントを通して達成された知的財産は、発明者(参加者)が所持するものとする。
  • 発表作品・資料については著作権等に配慮すること。

技術サポート

  • 技術的な質問について

    開発において困ることは可能な限りYahoo! JAPANのエンジニアがサポートします。
    以下の2種類の方法で質問が可能です。

    • 単発的な質問:
      随時、専用のSlack部屋で受け付けます
    • 複雑な質問や方向性の相談など:
      オンラインに加え、対面の相談会にて、ヤフーのエンジニア・デザイナーがサポートします
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