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終了 Hack U 和歌山大学 2014

  • [説明会] 2014年09月26日(金)
  • [開発期間] 2014年09月29日(月)~10月24日(金)
  • [発表・表彰] 2014年10月27日(月)

受賞作品

Hack U 和歌山大学 2014とは?

プログラミングやデザインを通して、あなたのアイデアを形にしてみませんか?
Hack U(ハック・ユー)は、学生のための「ものづくり体験イベント」です。


Hackとは、創意工夫のこと。
世界中のYahoo!で開催されている開発コンテスト"Hack Day"をベースに、Yahoo! JAPANと教育機関が共同開催しているのが"Hack U"です。
ものづくりの楽しさに出逢う機会となるよう、Yahoo! JAPANの現職社員がみなさんのサポートにつきます。

Hack U のよいところ

  1. プログラミングスキルが少ない人も、アイデアを形にしていく経験ができます。
  2. プログラミングスキルがある人は、Yahoo! JAPANの現職エンジニアから直接ノウハウを学ぶことで、スキルアップを図れます。
  3. 現職エンジニアとのコミュニケーション機会やWeb業界を垣間見られた体験は、就職活動においても大きなPRとなることでしょう。


開催概要

説明会 2014年9月26日(金)16:00~18:00
和歌山大学 A601教室
開発期間 2014年9月29日(月)~2014年10月24日(金)
技術相談会 開発期間中に2回開催します。
  • 1回目
    2014年10月8日(水)16:00~18:00
    和歌山大学 A605会議室、A508ゼミ室
    ※チームのメンバー1名以上が必ず参加してください。
  • 2回目
    2014年10月17日(金)16:00~18:00
    2014年10月21日(火)16:00~18:00
    和歌山大学 A605会議室
    ※チームごとの個別相談会となります。参加しやすい日程をエントリー時に申請してください。
  • 発表会 2014年10月27日(月)14:30~18:30
    和歌山大学 フルール
    募集定員 人数に制限はありません(もちろん1名でも参加できます)
    先着15チームとします
    エントリー方法 チーム代表者がエントリーシートに「チーム名」「名前」「メールアドレス」と、Hack Uでやってみたいことを記入し、学科事務まで提出してください。
    エントリーシートは学科事務にあります。
    1名で参加の場合もチーム名を書いてください。
    エントリー期間 2014年8月1日(金)~2014年10月6日(月)
    審査基準 以下を総合的に判断します。
    • 新規性(技術や組み合わせのオリジナリティがあるか)
    • 技術性(利用している技術は高度か)
    • 発展性(将来どの程度の波及効果が期待できるか)
    • 再現性(デモだけではなく実サービスとして運用可能か)
    • 制限時間内でうまくアピールして受賞を狙いましょう。
      審査員からのコメントで自分の作品に対するフィードバックが受けられます。
    アワード 審査員が優秀な作品を複数選定して、表彰および発表チームに副賞を贈呈します。
    最優秀作品を発表したチームにはYahoo! JAPAN本社で開催されるHackイベントにHack U優勝チームとして御招待いたします!(Yahoo! JAPANが最大3名分の交通費を支給します)
    ※もちろん、Hackイベントでも最優秀賞を狙ってください!

    ルール

    • チームの代表者は和歌山大学 システム工学部 情報通信システム学科の学生、もしくは当学科卒業後システム工学研究科に進学した者とする
    • 作品は発表会においてデモや説明ビデオなどでプレゼンができるものとする
    • 作品はプログラミングに関係あるものとする
    • オリジナル作品とする
    • 過去に作ったものをそのまま作品として発表してはいけない
    • 開発環境は何を用いてもよい(外部有料サーバーなどを用いても良い)
    • Yahoo! JAPAN以外のAPIを使用しても構わない(ただしライセンスなどには十分注意すること)
    • 公序良俗に反した作品としない

    技術サポート

    • チュートリアル

        後日公開予定です。

    • 技術的な質問について

        開発において困ることは可能な限りYahoo! JAPANのエンジニアがサポートします。

        以下の2種類の方法で質問が可能です。

      • 単発的な質問
        随時メール で受け付けます。
      • 複雑な質問や方向性の相談など
        技術相談会でチューターが受け付けます。
    本文はここまでです このページの先頭へ